四楓院夜一(しほういんよるいち)
●四楓院夜一(しほういんよるいち)
黒猫の姿をしていることが多い。猫に姿を変えていることが長かったため、人の姿に戻った時に、服を着忘れたりする。一護をからかったり、
猫のような自由奔放な性格をしている。昔は、護廷十三隊の二番隊隊長だったこともある。が、藍染の陰謀により、追放されそうになった、
幼なじみの喜助の逃走を手助けした罪により、その地位を失った。100年ものブランクを感じさせないぐらい、瞬歩を見せる。
その瞬歩は白哉を上回る。いまだに、第一級の実力を持っている。