朽木白哉(くちきびゃくや)
●朽木白哉(くちきびゃくや)
護廷十三隊六番隊隊長。朽木ルキアの儀兄。貴族ということや隊長としてのプライドが高い。冷静沈着で感情を表に出さない。冷たいところもあるが、
義妹ルキアのことを大切に思っていて、ルキアに危険度の高い官職に就かせないように手をまわしている。白哉は今までに2回、掟に反することをした。
一回目はルキアの姉である緋真との結婚、二回目は緋真の妹ルキアを妹として迎え入れたこと。その時に、もう二度と掟を破らないと誓う。
その為、ルキアが処刑になった時に、自分の気持ちに迷いがあった。戦闘においては、瞬歩がかなりの得意技。